ジャーサラダ確かに見た目綺麗だけど・・・

0
    最近、本屋さんでぶらっとしているときに「ジャーサラダ」という本を見つける。

    Amazon本:ジャーサラダ

    見た目はね、たしかに綺麗だよね。
    ジャーサラダ

    結構目立つように何種類もの本が置かれていたから、流行ってきてるのねぇ〜なんて思ってましたが、検索かけて情報を探してみると、海外では、○亡事故も起こってるみたいじゃないですか。

    本の紹介文を見ていると、「見た目が可愛く、4〜5日の作りおきが可能で・・・」とか書いてある。
    家庭でそんなに長い日にちのサラダの作りおきって、ちょっと怖い。

    注意事項で「新しいジャーを使う前には煮沸消毒をしましょう。野菜は水切りをして使用しましょう。・・・」など書いてあるけど、これ完全にできる人ってそうそういないよね。

    「持ちより 瓶から出す演出で、パーティーの主役! 」って、ヤバイヤバイ。ヘタしたら、違う意味で主役になってしまうかも・・・
    小さいお子さんのいる家庭や、お年寄りのいる家庭などはとくに注意です。元気な大人が食べても問題がないものが、そうじゃないこともあるので。

    そもそも人間自体が常在菌でいっぱいだから、あらゆる場所を消毒なんて無理なものがある。




    市販されているカット野菜は、なぜ大丈夫なのか?

    「次亜塩素酸ナトリウム」(塩素系殺菌剤)というもので、殺菌したり、変色や鮮度維持にph調整剤というものが使われているから。

    是非是非皆様、ご注意を

    厚生労働省:食中毒  / YOUTUBE:厚生労働省 家庭でできる食中毒予防の6つのポイント
    広島県:サラダに使う生野菜の除菌・殺菌法 / 次亜塩素酸ナトリウムの殺菌効果




    JUGEMテーマ:サラダレシピ

    「サラとソロモン」・・・もっともっと続きが読んでみたい

    0
      今年に入ってから見つけた本「こうして思考は現実になる」(パム・グラウト)の本を読んでいると、他の引き寄せの本も読んでみたくなり、AMAZONで検索をかけてみる。


      「引き寄せ」で検索をかけると、「エスターヒックス」という人の本がでてきます。何年か前にこの人の本は買ったことがあるなぁと思いながら、何か新しいものがでているか、人名のほうで検索をしなおしてみる。

      そうすると、タイトルとして「引き寄せ」とは入ってませんが、「サラとソロモンー少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣」というタイトルの本がでてきました。

      出版年月を見ると「2005年11月」となっているから、約10年前にでている本なんだけど、今まで全然、この本の存在には気がつかなかった。

      一覧の中から、タイトルをクリックして、その本の紹介ページを見てみると、本の中の一部分の紹介として下記文章が紹介されていました。
      ある日言葉を話す不思議なふくろうのソロモンが現れ、
      サラは幸せな人生を送る法則を学んでいきます。
      「君の幸せは、周りの状況で決まるものなの?」
      「君の幸せが他の誰かがやったりやらなかったりすることにかかっている時、君は罠にはまっているんだ。
      なぜなら、他の人々が考えることや行なうことを、君がコントロールすることはできないからさ。
      でもね、自分の喜びは他人にかかっているのではないということがわかったら、その時には本当に自由になれるんだ」

      タイトルだけ見ているときは、買って読んでみようとはあんまり思っていませんでしたが、この上の文章を読んでいるとなんだかとっても読んでみたくなり、「カートに入れる」をポチリして、購入。

      読み進めてみれば、このサラとソロモンの会話というのは、「引き寄せの法則」に関する内容を物語形式で、説明してくれているものでした。

      今まで、「ザ・シークレット」とか他の本を読んでいると、「すべての出来事は自分が引き寄せたものである・・・」や、「ネガティブなイメージは持たず、なりたい自分をイメージしよう」ということが書かれてありました。

      書いてあることはわかるんだけど、ネガティブなことが起こったとき、自分はそんなこと想像したつもりないんだけど、なんで?どうして?という疑問に対しては、すっきりとした回答は見つからずモヤモヤするものが残ったまま。

      この「サラとソロモン」の本の中で、「サラ」が家族、学校、そして友達との間に起こるできごとで、どんなことを感じるのかを読んでいると、サラが感じるのと同じことを感じることが多いことに気付く。そして、サラがソロモンに質問する同じことを自分も聞いてみたくなる。

      「じゃあ、こんなときはどう考えたらいいの??」って。

      ソロモンが答えてくれる内容は、サラという小さな女の子にわかりやすく答えてくれる表現になっているので、とてもわかりやすいものになっています。

      そして、ネガティブなものを引き寄せないためには、常にどのような思考でいることをトレーニングしていくとよいかということが書かれていたり、いきなり考え方を180度変えようとするとギャップが大きすぎて、逆にネガティブな思考から離れられないから、少しずつ少しずつこういう考えて方をしてごらんということが書かれていたりするから、言葉が頭の中に入っていきやすいのがいい。

      何度も何度もこの本を読み直して、書かれていることを頭の中に浸透させていけば、自分自分が世界を見る目が変り、引き寄せるものが変わってくる。

      誰かを変えるんじゃなくて、自分が変わる。ダイエットみたいに何時間運動しなきゃってこともなく、ただ、頭の中、心の中での考え方、感じ方を変えていくだけ。

      この「サラとソロモン」の本は、三冊のシリーズになっています。
      「サラとソロモン −少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣」(2005/11出版)
      「物語で読む引き寄せの法則 サラとソロモンの友情」(2008/10出版)
      「物語で読む引き寄せの法則 サラとソロモンの知恵」(2008/11出版)

      一冊目を読み終わったあと、すぐに続きが読みたくなり二冊目、三冊目を買ってしまいました。

      「引き寄せ」本を読んでいて、「でもでも・・・」っていうことを思っていた人は、是非読んでみることをお勧めします。

       






      JUGEMテーマ:オススメの本

      自分の年齢より古い本を手に入れる・・・「ベルツの日記」

      0
        明治時代の人々の暮らしにかんする情報が知りたくて、検索をしていると「エルヴィン・フォン・ベルツ」という人がいることを知る。

        なんでも、明治時代に日本の政府から招かれて来日した外国人の一人で、医学を教えていたそうな。1849年生まれで1913年の64歳まで生きる。

        その人生の中で1876年から1905年まで日本で生活をしていたというのですから、人生の約半分を日本で過ごした方です。

        そして、そのベルツさんの日記や手紙を編集したものが「ベルツの日記」として出版されています。


        初版は、昭和26年(1951年)で、今回手元に来たのは、昭和43年(1968年)なので、46歳の本ですね。とっても状態の良い本が手に入りました。



        いざ、読み始めようと思いましたが、「はしがき」を読み始めていきなりつまづく。
        下の画像はクリックで拡大します。


        読めない漢字が色々とでてくる。例えばこのひとつ翻訳をする人の「訳」の感じ賀が難しい漢字で「譯者」となっている。
        漢字を調べながら読まないといけない部分がたくさんでてきそうなので、読むのにちょっと時間がかかりそう。

        でも、100年以上も前の生活が外国の人から見るとどう見えるのか?どう感じるのか?読むのが楽しみです。
         
         
        JUGEMテーマ:

        1日1食じゃないけれど・・・

        0
          AMAZONを使っていると検索したキーワードに関連したお勧め商品がでてきたりしますが、その中ででてきた一冊がこれ。
          「やってみました!1日1食」という本。



          私はだいぶん前から糖質制限ダイエットをやっていてやり始めの9ヶ月は、かなり厳しくやって、その後は緩めの糖質制限というのをやっています。それで、自分の体調を見ながらいろいろと試して今は1.5食/日ぐらいかな。

          この手の本を読むと、今している食事を単に3食から1食にすればいいんだと思う人もいるかもしれませんが、これはダメですね。ちゃんと栄養を考えての1食とかにしないと、肌がさがさ、髪バサバサの不健康なものになってしまいます。

          私の場合、食べるときに気にしているのは、タンパク質量と糖質量。ビタミンとか必須ミネラル系は、ビタミン剤を併用。

          タンパク質量と糖質量を調べるには、「食品80キロカロリーガイドブック」というのを使っています。この本はそれぞれの食材で、80キロカロリーでは何グラムになるかと、通常の1食での食べる目安量が書いてあります。

          例えば、ごはん(白めし)の場合、80kcalで54g。目安量:男茶碗1杯150g。というような記載になっています。目安量が書いてくれてあるのが便利なんですよね。これがないといちいち食べるときの量を量って計算しないといけなくなりますからね。

          私が見ているのはカロリーよりも、グラム数の内訳(タンパク質、糖質、脂肪分、食物繊維などの量)です。




          病気で食事制限が無い限り食べるものに必要以上に神経質になる必要はないと思いますが、毎日食べるメイン食材の分だけ覚えておけばいいと思います。

          私が覚えているのは、ご飯(白めし)、そば、パン、牛肉、豚肉、鶏肉、大豆のタンパク質量と糖質量。
          正確なグラム数ではなくて、ご飯は約30%が糖質だなぁとか、豚肉だと約20%がタンパク質だなぁとかという覚え方ですけどね。
           
          摂取量 タンパク質 糖質
          ごはん(白めし) 男茶碗150g 3g 34g
          食パン6枚切り 1枚60g 5g 30g
          うどん(ゆで) 1玉240g 6g 48g
          そば(ゆで) 1玉180g 9g 47g
          牛肉(リブロース脂身つき) 100g 19g 0g
          豚肉(ロース脂身つき) 100g 16g 0g
          ささみ 100g 24g 0g
          豆腐(絹ごし) 100g 7g 0g
          調整豆乳 100ml 4g 2.1g

          ちなみに魚は、いろんな種類がありますがだいたいタンパク質が20%ぐらい。糖質はほぼ無しです。

          糖質に関しては、ご飯系、小麦粉系をできるだけ控えるってのが大切。

          1日の摂取する目安としているのは、タンパク質は体重1kgに1gという計算。糖質は合計で100g以下ぐらいを目安。早く痩せたい場合は、糖質を50g/日ぐらいを目標。

          糖質制限ダイエットをして分かったことは、糖質を多量に取る食事をすればするほど、空腹感が増すし、食事をしたくなるということ。だから、3食とかさらに間食とかしないと、空腹が気になってしかたがない。

          糖質制限に慣れるまでは、空腹感が気になるんですが、しばらくたつと、そんなに空腹感って気にならなくなります。

          空腹感が減ると、お腹すいてイライラというのもありませんし、どか食いをすることもなくなってくるので、強制的なカロリー制限を気にしなくても自然と摂取カロリーが減っていきます。

          皆さんもお試しあれ。

          ちなみに糖質制限を調べてると、糖質制限は危険だみたいなことを書いているところや本もあったりしますが、医学的根拠の提示なく書いてあるのが多いようです。
           


          糖質制限が否定される意見がでるのは、なぜなのか?それは、この本を読めばなんとなくわかると思います。
          『「糖尿病治療」の深い闇』




          JUGEMテーマ:

          読みたい本リスト「英国一家、日本を食べる」

          0
            本を探すときは、AMAZONをよく使いますが、具体的なキーワードで目的を持って調べるときは、それに関する本を沢山探せるのがとっても便利だし、他の人のレビューがみれるのがいい。沢山あってもどれを選ぶかを迷う場合があるからね。

            AMAZONで難しいことといえば、知らないキーワードの場合は、検索しようと思わないのでいい本があっても出会うことは、なかなか難しいこと。

            だから、ときどきは本屋さんをぶらっとしてみると自分の頭の中にはなかったキーワードでの本に出合えたりするのがいい。ただ、買うときは、AMAZONでできるだけ安く中古本を買おうと思ってるので・・・本屋さんごめんなさいって感じです。

            本屋さんでちょっと立ち読みして面白そうと見つけた本がこれ。

            英国一家、日本を食べる」という本。トラベルジャーナリスト。フードジャーナリストのブース・マイケルという人が書いた日本食べ歩きの本。違う国の人から見た日本の料理はどう見えるのか。その視点の違いを楽しんで読みたい一冊かな。
             

            日本って、かなりの国の料理を日本で楽しむことができる恵まれた国ですよね。今度、どれくらいの国の料理が楽しめるのかも調べてみるかな。
             
            JUGEMテーマ:

            大切な人に贈りたい一冊・・・「わたしはあなたのこんなところが好き。」

            0
              紹介するのは、絵本です。絵本と言っても、小さな子供向けというよりかは、十代半ば以降ぐらいから上は何歳の人が読んでもいい本かな。

              本の中のひとつだけ紹介すると


              『わたしはあなたのこんなところが好き。

                なんでも、「おいしい」って食べてくれるところ。
                
                  あなたのおいしそうな顔を見ていると、
                 
                    わたしの気持ちがやさしくなるよ。』


              近くにいると、いつもいると、そのありがたさを忘れがちになったり

              特別じゃない、普通のことが実はとても大切だったりする。


              そんなことを改めて気付かせてくれる一冊



              作者:堀川 波さん
              HP:http://www.on.rim.or.jp/~nami/
              ブログ:http://dottodot.jugem.jp/





              JUGEMテーマ:本の紹介
               

              おもしろそうな本見つけた~「世界を変えるデザイン−ものづくりには夢がある」

              0
                何かを買うってことは決めていないけど本屋さんに行って、ぶらぶらしていると、面白い本に出会えるときがあるからいいね。

                パソコン関連のコーナーに行って、そのあと、何か仕事の参考などになるものはないかと、デザインとか言葉を考えるコーナーを見ていると、目につきやすいように置かれていた本に視線が止まる。

                背表紙だけがずらっと並んでいる状態だと、そのまま素通りしてしまってかたもしれないけど、表紙が目に止まるように置かれていたのがこの本


                「世界を変えるデザイン−ものづくりには夢がある」というタイトルのもの。


                デザインという言葉とは縁遠い生活をしている人たちが世界には沢山いる。

                紹介されている中のひとつは、水道はない、井戸なんてものもない生活をしている人たちのためのもの。

                自分たちの生活の中にすぐに水を手に入れる手段がない人たちは、毎日の水汲みのために、何キロも歩いて水場まで行き、水を入れる容器に10リットルとか20リットルとかの水を汲んで、頭にのせて運ぶ。

                それだけの重さのものを毎日、頭にのせて運んでいると、首や背骨に問題がでたりするそうです。特に成長期の子供たちならなおさらに。

                その生活を、単にお金をかけて文明を持ちこんで改善させるのではなく、考え抜かれたアイデア、デザインで変えてあげたいと考えた人たちがいる。

                どうやって、簡単に水を運ぶか。答えをしってしまったら、なんだそれだけのこと?なんて思ってしまうかもしれませんが、この答えにたどりついた人たちは、凄いね!

                なんと、ドーナツ状の水タンクを作ったんです。転がして運べるから、体への負担も少ない。
                しかも、構造は取っ手とか、なにもなく水を入れるときのふたが付いているだけ。

                引っ張りやすいように取っ手とかも付けてあげたら、なんて思ってしまいますが、部品点数が増えるということはそれだけ、破損や故障の可能性も増えるということ。だから、シンプルにシンプルにしてある。中に通す紐は現地で調達可能だからね。

                本を読んでいると、普段の自分たちの生活の中にも、考えてみたらもっと便利にできたり、シンプルにできたりすることあるんじゃないかと、色々と妄想をしてみたくなる。










                JUGEMテーマ:本の紹介

                消防・防災・レスキューをテーマとする雑誌「Jレスキュー」

                0

                  本屋さんをぶらぶらしていてたまたま、見つけた「Jレスキュー」

                  消防・防災・レスキューをテーマとしている雑誌なんだけど、好きだなぁ~

                  装備の事やら、訓練のことやら色々と書いてあったりするんだけど、小さい頃、消防士やレスキュー隊というお仕事にも憧れたことあったよなぁ~なんてことを思いだす。

                  そして、命がけで働いていてくれている人たちのおかげで、安心した暮らしができることに感謝感謝ですね



                  その他の 消防・レスキューの本です。

                  装備の記事や消防車の写真を見ていると、ついついここのサイトも見てみたくなる。

                  株式会社モリタ

                  消防車を作っている会社ね。う~ん、消防車を色々と見ていると、はしご車欲しい。
                  無駄なものを排除して、機能を突き詰めた結果に出来上がる姿ってとてもカッコいい。

                  人でいうと、無駄な脂肪をそぎ落として、鍛えられた筋肉質の体のよう。


                  消防ネタで前から気になっているのが、昔ながらの製法で石けんを作っている「シャボン玉石けん」と北九州の消防局が共同開発をして完成させた環境配慮型の石けん系消火剤「ミラクルフォーム」というもの。

                  消化のとき、水を大量にまいて火を消しますが、1995年に発生した「阪神・淡路大震災」のときに問題となったのが、消火栓の破損等で水が十分に供給されないということで、消したくても消せないということが起きた。これをきっかけに少ない水でどうやって消すかということで、考えられたのが泡消火。

                  泡消火といえば、化学工場や飛行機の事故があったときに映像として見た方もいらっしゃると思いますが、消火剤もいろいろと添加されているため、消火後の影響を考えると一般的な地域では使えてなったのが、この「ミラクルフォーム」では、環境負荷を低減させた製品として認可され各消防署に配備が進んでいるということです。

                  これがどんだけ凄いかと言えば、通常の水のみでの消化と比べると「17分の1」の水量で済むんだとか。

                  モリタ「A火災用泡消火薬剤・ミラクルフォームα



                  もっと、身近なところでの注目は「投げ消す SAT119」。

                  皆さんの家にも消化器は1つはあると思いますが、いざっていうとき使える自信あります??
                  この投げ消すSAT119は、硬質塩化ビニールの容器に入ったもので、火もとに投げるだけというものです。

                  このYOUTUBEの映像も見てると、ほんとにただ投げるだけなので、誰でも簡単。
                  小さいお子さんのいる家庭とはか、ひと部屋に1本欲しいですよね。




                  カメラの雑誌。最近は増えたねぇ〜

                  0

                    カメラの雑誌と言えば、「日本カメラ」「アサヒカメラ」「CAPA(キャパ)」「月刊カメラマン」「デジタルカメラマガジン」といったものを昔からよく読んでいましたが、最近は、カメラ雑誌も増えて「フォトテクニックデジタル」「カメラ日和」や、さらには、女子向けのカメラ雑誌「女子カメラ」「写ガール」も登場してますねぇ〜

                    カメラ好きが増えてくれるってのはうれしいもんです。いろんな目線で撮られた写真を見るのはとても楽しいしね。




                    安くても、画質のいいデジカメ一眼レフも各メーカーから色々でてるし、誰でも手軽に楽しめるのがいい。


                    動画を撮ったりするのも好きだけど、カメラの一瞬を残すっていうその感覚が好き




                    JUGEMテーマ:カメラ

                    あんこの本

                    0
                      今日は、移動時間のあい間にちょこっと本屋さんによってみれば、目に飛び込んできたのがこの本。

                      「あんこの本 何度でも食べたい」


                      本をペラペラとめくってみれば、綺麗に撮られたお菓子の写真が沢山。

                      うわぁ~うまそう~

                      ダイエット中の私としては、いろんな地域のうまいあんこのお菓子情報が載っていて、食べたい心をとても刺激してくれる本でございます。

                      よく駅のお土産売り場で伊勢名物赤福がありますが、その前を通ると2~3箱一気食いがしたいという衝動に駆られることもしばしば(笑)


                      体脂肪10%台にするまでは我慢我慢




                      calendar

                      S M T W T F S
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << October 2018 >>

                      オリジナルマニュアル

                      Photoshop CC Original Manual
                      Photoshop Elements7 Original Manual
                      Paint Shop Pro Photo Original Manual
                      パソコンの知っとくと便利なこと

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode